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フィンのメンテナンス方法について
フィンは、汚れの固着・金属パーツの錆・保管時の変形が気になるポイント。しっかり洗って、塩分を抜いて、型崩れに注意して保管してください。
海から戻った後には
- 真水で全体を手でなでるようにしながら洗い、塩をしっかり落とします。特にバッグル部分は塩がかみやすく、金属部品は錆びやすいので、念入りに洗ってください。
- 干すときは直射日光を避けて陰干ししてください。フィンはその形がとても大切です。ブレードは変形しないように、フィン先を上に・フットポケットを下にして、壁などに立てかけて干すと良いでしょう。
保管上のご注意
- 保管は直射日光を避け、メッシュバッグなどに入れ、冷暗所においてください。
- フィンを保管するときもマスクと同様、型崩れに注意してください。
- ウレタン素材が含まれたフィンは色移りがしやすいので、他の器材と接触しないように保管してください。
使用上もこんなご注意を
- フィンは、意外と汚れやすい器材です。汚れがついていたら素早くとりましょう。
- ストラップタイプのフィンは、ストラップ部分が劣化しやすいので、切れかかっていないかチェックをしてからお出かけください。予備を持っていけば、なお安心です。
買い替え・オーバーホールの時期
各部パーツの状態をこまめにチェックし、異常のあるものは部品交換してください。ご参考までに、フィンで最初に発生するトラブルはストラップの切断か、バックル部分の破損です。
メンテナンスについての疑問・質問はお気軽に
その他、器材のメンテナンスについて、疑問・ご質問などございましたら、お気軽にお問い合わせください。また、よくある質問と答えもご参照ください。